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こんにちは、タカナです。
C86、アンソロ発行まであとわずかですね!

大好きな宝井さんの、その作品のアンソロジーだなんて夢のようですね〜と
瞳を輝かせて話していたのは確か二年前です。
その夢の企画に参加することができて、とても嬉しいです〜っ
夢の中ではないのかな……と、まだちょっと思ってます。ドキドキ。
主催の刀川えいりさん、このたびはお誘い頂きありがとうございます。
参加者として、一読者として、心の底から楽しみにしています!


私は「花のみぞ知る」の一編と、裏表紙で参加させて頂きました。
表紙・裏表紙は以前、刀川さんがアップして下さってます。→ こちら

ラフで見せて頂いた弓弦さんと御崎がかわいくってかわいくって、
何を話しているのか妄想しながら対の二人を描くのが
もー楽しくてしょうがなかったです。
ドッキリを仕掛けようと画策する表組(主に弓弦さん)と
そんなのお見通しでカウンターを練る裏組……
というのは私の妄想ですが、
ご自由に萌え滾るシチュを当てはめてみてください〜ヽ(´▽ ` *)ノ

描きながら、芹生が最年少なんだよなあ、なんて考えたりしたんですが、
下が芹生・高校一年(15か16)で上が御崎・大学三年(たぶん21)と思うと
年齢幅がなかなかすごいことになってますね。
小学校で一年しか一緒にならないんですよ。
芹生と弓弦さんも高校一緒なのは一年だけですし、
芹生がそういうキャラなんでしょう。そういうことにしましょう。ヘタレっぽいし。
何の話でしたっけ。


この記事の続きが、寄稿作品のサンプルになっています。
「花のみぞ知る」原作本編と番外編の間、有川が引っ越してきたときのお話です。
御崎の家に、有川がやって来た。
それってどういうことだろう?
というのを、私なりに二人それぞれに想いを馳せて書きました。
どうぞよろしくお願いします〜

誰か御崎家の間取りを教えてください(訳:捏造しました)




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